ブックメーカー競馬はこうして興味をもました

学生時代アルバイト先のお客さんがよくブックメーカー競馬の話題をしていました。競馬に興味を持ったことは一度もなく最初は「何の話かな??」程度でした。
しかし、「万馬券が出たとか、○○万円勝った」という話を耳にし、だんだん競馬に興味がわき、連れて行ってもらいました。

そこは、小さな地方競ブックメーカー競馬でした。胡散臭い雰囲気は否めませんでした。しかし、そこのパドックは小さく手を伸ばせば届きそうな所をサラブレッドが歩いていきます。
初めて見るサラブレッドは想像以上に大きく、綺麗な毛並みと、透き通るような瞳に大感激しました。
正直、レースよりもパドックを見ている方が楽しいと感じました。

連れて行ってもらったおじちゃんに、競馬新聞の読み方、パドックでのチェックの仕方など色々教えてもらいました。
購入の仕方は適当でしたが、ブックメーカー競馬の馬券を買うとレースを見る時も熱が入り、自分が購入した馬の応援はさらに熱が入り、大興奮でレースを見ていました。
勝ち負けよりも、とにかくレースを見るのが楽しくて、カラオケに行くよりも安くて楽しめる娯楽施設のような感覚でした。

オンライン賭け麻雀として評価が高いサイト

オンライン賭け麻雀=人生という人もいるほど、麻雀は奥が深いゲームです。
私なりの麻雀哲学は、守りながら攻める打ち方です。
DORA麻雀評判となっている打ち方なのです。

半ちゃんの中で1度だけマンガン以上であがれば、トップあるいは2着にはなれるという考えです。
派手な打ち方でイケイケドンドンの人は大勝ちもしますが、大負けもします。得てしてその様な人は人生でも同じようなことをします。
いかに堅実に打つか、いかに我慢ができるか、いかに粘り、トータルで物事を考えれる人が強く、勝てる人なのです。

ついてない時もあります。そこでいかにマイナスを出さないように我慢して打っていくことができるかが重要です。
ついているときは誰でも勝てます。しかし、その様な時は少なく、劣勢に立たされているときの方がはるかに多いのです。
オンライン賭け麻雀は本当に人生と一緒の様な気がします。

それと、マナーの悪い人には運は転がりません。
どんな状況でも紳士な打ち方をする人ほど人間としての価値が高いと言えるでしょう。
麻雀=人生とはよく言ったもので、私は麻雀歴20年になりますが、つくづくそう思います。
このようなことを考えるきっかけになったのはこのオンライン賭け麻雀のサイトを見たからです。

ものすごい人生に共感を抱けました。